物語の主人公たちは、さらに、その洞窟の内部を進んでいく話などをします

主人公たちは、相変わらず辺り薄暗くて、なんか嫌な感じだな、どこを進んでもいまのところ、薄暗いとこばかりだしなどの話などもしながら進んでいきます。そんなことわざわざ言うなよ、おれだって出来れば、さっさとこんなとこ出たいんだからなどの意見もあります。その気持ちおれも、もちろん分かるよ、現に、行動を、共にして、共通の環境に、いるのだからなどの、意見もあります。誰が好き好んでこんなとこ入るんだよ、目的があるからだろ、俺たちが、やらないで他に、だれがやるんだよなどの意見もあります。他の人がやってくれたらいいのにと、思うキャラクターもいるのですが、あえてそれを言わず、一時的な沈黙も、あったりもして進んでいきます。それを正直に言ってしまうのが、もちろん難しいわけではないのですが、言えば、間違いなくリーダーに、責任に対し、どう考えているかなどの、それでも、ソルジャー連盟の一員なのかなどの、説教をされそうだし、めんどくさいので、余計な事は、言わないように、心がけています。