かっこいい男性が意外に可愛い姿を見れた報道

テレビで見かけたオダギリジョーさんが、人生で初めてマカロンを食べたっていうのを見て、なんだかほっこりしました。こんなにいい感じの男性でも、スイーツを食べて感動したりするのだなって思うと、なんだか平和な気分。マカロンとオダギリジョーさん。うん、違和感しか感じない。でも、なんだか可愛いって思っちゃいます。男性のこういう可愛らしさっていいですね?。女の子なら当たり前のことも、こういう男性が言葉にすると、なんだか意外な感じで、面白く感じてしまいます。オダギリジョーさんは好きな男性タレントの一人ですが、こういう意外な一面を見れてよかったなあって思いました。たまたまつけていたニュースで、一瞬だけ見かけた報道だったけど、偶然にもテレビをつけていてよかった!どうせなら食べているところが見たかったけど!でも、ちょっと恥ずかしそうに話しているのを見れただけでもラッキーです。朝からいい気分。今日はいい1日になりそうです。お金を借りる 急ぎ

家事労働は無償なのか?ー道徳教育の風景からー

クローズアップ現代+で小学校の道徳教育の話題が取り上げられていました。
内容は、子どもがお母さんに留守番代などの500円の請求書を渡します。お母さんは子どもに500円を渡しました。次の日、お母さんは普段子どものために行う家事育児に対して0円の請求書を渡し返します。子どもはそれを見て、お母さんに500円を返却するというものです。
番組では、児童がこれを読んだ感想を話し合っていました。ほとんどの児童が、「お母さんからの無償の愛を受けて当たり前」という意見の中、1人の児童が「お母さんの家事にも対価を払うべき」という趣旨の意見を述べました。するとその児童が先生も含めた教室中から失笑されるという内容が放映されていました。
道徳教育のあり方にも問題があるのかもしれませんが、私はこの放映を受けて考えたことがあります。
それは、このお母さんは、お金ではない別のものに対価を求めているということです。
子どもはお金を持っていないため、請求することは出来ないと思います。
ですが、子どもに尽くした無償の愛は、将来自分の介護や、自分の望んだ進路を歩ませるというようなもので子どもを縛り付けると思います。
無償ほど怖いものはないと感じました。お金 急ぎ